top of page

ほおばる

  • Jun
  • 2011年2月6日
  • 読了時間: 1分

 越前に遊びにいったときのこと、おちびさんが1人で台所のあたりをごそごそとしていました。あまり気にせずに他の用事をして、振り返ると、手には大きないちごをもっているではありませんか!

 爽子さんが買っておいてくれたものを発掘したようで、それはそれはうれしそうに、その大きな一粒のいちごをみんなに見せて、かぶりついていました。とってもいたずらっこそうな悪い顔をしていて、おかしかったです。


最新記事

すべて表示

コメントはログインができない設定なので悪しからずご了承ください。

bottom of page